ムネオハウス@二次元裏may

YouTubeのサムネをスレ画にしたスレッド。ふたばフォレストのログを見ると「MUNEO HOUSE PV」や「MURU-CORE PV」の動画が貼られる等していたようですが、結局はレス10件も付かず終了していました。

お笑い芸人・Yes!アキトさん YouTube動画で「MUNEO HOUSE PV」の下りを見せる

本日ご本人さんのYouTubeチャンネルで公開された動画「【Yes!アキト】オールスター感謝祭’21秋 出演」の2:00頃から。「MUNEO HOUSE PV」の「鈴木くん あの~」の下りをやっていました。「昔流行った鈴木宗男さんの音MADをやってしまいました」とのこと。

Yes!アキトさんは定番どころのグルメレースMADを自分で作っていたり、ユニット「怪奇!YesどんぐりRPG」で音MADを本人が見るシリーズをやる等、以前からこの辺の文化に非常に近いところまで来ている芸人さんの一人です。

ニコニコ ユーザーブロマガ終了

本日一杯で終了。ムネオハウスについてはニコニコのいわゆる"音MAD"周辺の方々の投稿で言及されることが幾度かありました。

等々。

こちら運営が8月から9月にかけて投票を募集していた保存したい記事については12月中に公開されるとのことですが、これらが保存されるかどうかは不明です。

備考

ブロマガのリンクは全てInternet Archiveになっています。

診断メーカー: ごめん。同窓会には、行けません。

2018年の大成建設のCM「『シンガポール』篇」が元ネタの診断メーカー。昨日公開されていました。同様の診断メーカーは過去にも作られていましたが、こちらはオリジナルの「本当は、あの頃が恋しいけれど」の部分を「本当は、〇〇がちょっと懐かしいけど」に改変し、その部分の辞書に「ムネオハウス」の単語を含む仕様でした。出力例は以下の通り。

ごめん。カラオケまねきねこには、行けません。オレオを分解して作ったビスケットを、私は作っています。本当は、ムネオハウスがちょっと懐かしいけど……今は、もう少しだけ、知らないふりをします。
#shindanmaker
https://shindanmaker.com/1084365

その他の懐かし担当ワードには「ビリーズブートキャンプ」、「レッサーパンダの風大くん」、「多摩川のタマちゃん」、「グルーポンのスカスカおせち」、「引っ越しおばさん」、「ち~が~う~だ~ろ~」(おそらく2017年の豊田真由子氏の発言)、「デタラメ手話通訳」、「バトルドーム」、「グルメスパイザー」等、社会的な流行語とネットの話題それぞれの文脈が想像できるものが確認できました。

加藤官房長官 共産党の暴力革命の方針「変更ないものと認識」 改めて説明

加藤勝信官房長官は14日の記者会見で、共産党の「いわゆる敵の出方論」に立った暴力革命の方針について、「変更ないものと認識している」と改めて政府の立場を説明した。これに対し、共産党志位和夫委員長は「全く成り立つ余地のないデマ攻撃だ」と反論する談話を出し、政府見解について「到底許されない」と非難した。

(後略)

八代英輝弁護士 TV番組での共産党への発言を謝罪

八代英輝弁護士が13日、レギュラーMCを務めるTBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜午前10時25分)に生出演し、10日の同番組で共産党について発言した内容について、謝罪した。

八代弁護士は「先週の私の発言ですが、私の認識は閣議決定された政府見解に基づいたものでした。一方、日本共産党はたびたび否定されていることも申し上げるべきでした。申し訳ありませんでした」と頭を下げ「テレビで発言する者として、今後はより正確にバランスに配慮し、言葉に責任を持っていきたいと思います」と話した。

10日の「ひるおび!」では、衆院選での野党共闘の話題を取り上げた際に、八代弁護士が「志位委員長がつい最近、『敵の出方』という言い方をやめようとは言ってましたが、共産党は『暴力的な革命』というのを、党の要綱として廃止してませんから。よくそういうところと組もうという話になるな、と個人的には思います」と、共産党と連携する可能性がある野党について言及していた。


(後略)

八代氏の発言の根拠となった閣議決定鈴木宗男・貴子両議員が度々提出してきた質問主意書によるものと推察されます。

underdefinition.hatenadiary.jp
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共産党側は過去にこれを否定する声明を出しています。
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共産党 「敵の出方論」の表現 使用しない方針表明

共産党志位和夫委員長は8日に党本部で開いた中央委員会総会で、党内で1950年代以降に使われた「敵の出方論」という表現を使用しない方針を表明した。公安調査庁はホームページで共産について「革命の形態が平和的になるか非平和的になるかは敵の出方によるとする『いわゆる敵の出方論』を採用」と説明し、暴力革命の可能性を否定していないとの見方の根拠になっていた。

(後略)