政府答弁「共産党は破防法調査対象団体」 鈴木宗男議員質問に(通算8回目)

日本共産党は、日本国内において破壊活動防止法第四条第一項に規定する暴力主義的破壊活動を行った疑いがあり、また、同党のいわゆる「敵の出方論」に立った暴力革命の方針に変更はないものと認識しており、現在でもこの認識に変わりはない。

メディアでの報道が見つからなかったので、公式を直接引用しました。