山崎拓 変態報道本格化 他

愛人関係を営んでいたのは、山崎氏が住む九段の議員宿舎から徒歩で5分ほどの「ホテルエドモント」。当初、交通費として20万円をもらっていたというが、その後は10万円に減額。元来、気の小さい山崎氏は「ちょぼちょぼ、(金を)やって、ケチな男と思っているだろう」と語っていたこともあったという。
そんな2人に転機が訪れたのはその年の末のこと。なんと、A子さんが山崎氏の子供を宿してしまったというのだ。
というのも、山崎氏が行為の際には絶対に避妊具をつけなかったからで、慌てた山崎氏は翌年の正月、A子さんの自宅を訪れ「これで中絶してくれ」と20万円を。結局、A子さんは子供を堕したが、山崎氏は「女というのは、堕ろせば、堕ろすほどセックスが良くなるもんだ」と放言していたという。
その後、A子さんとの関係は続いたが、次第に山崎氏の変わった性癖がA子さんに不安を芽生えさせることに。
山崎氏はホテルで行為をする際、必ず「有料チャンネル」のアダルトビデオを大音量で流し、「俺は議員じゃなかったら、絶対AV男優になるんだ」、「落選したら女子大の教授になりたい。宝の山だからな」と言うのが口癖だったという。
さらに、放尿プレーや紙面で紹介するにははばかれる変態行為も要求されたというA子さん。その中身については週刊文春をお読みになっていただくとして、結局、昨年11月に山崎氏との愛人関係を清算したという。

山崎拓変態報道本格化。

告発状によると、真紀子氏は平成9年1月から12月までの間、ファミリー企業の「越後交通」(新潟県長岡市)などに秘書の給与を負担させ、給与を支払う必要も意思もないのに、公設第一秘書の給与名目で少なくとも計589万円をだまし取ったとしている。
刑事告発は事件当事者でなくても行えるもので、特捜部は厳正な捜査をした上で逮捕・起訴、在宅起訴、不起訴などの処分を下すことになる。

すでに、自民党内からは「首相としてはこれまでのように党と官邸を対立させ、最後は自らが決断するというパフォーマンスをしたいのだろう。ただ、首相の支持率は明らかに落ちており、これまでのようにはいかない」(中堅幹部)と冷ややかな声も出ている。

都環境局は「かなり捕れた方では」とみているが、これでカラスの仕業のごみ荒らしが減るかどうかは「分からない」としている。
都は、今回の捕獲作戦で都内の公園に100基の仕掛けを設置。投入した費用は、仕掛け設置に4000万円、保守に2900万円となっている。今年度も仕掛けの増設や巣の撤去、市区町村のごみ対策支援などに1億6000万円の予算を計上している。