真紀子またドタキャン、“応援団”も怒る

この日、真紀子氏は午前10時半ごろ東京・目白の自宅を通常使用する車とは別の乗用車で出発。衆院本会議が始まる午後1時前になっても車は到着せず、結局、本会議を欠席した。
さらにその後に行われた「幹部国家公務員の服務の特例等に関する検討小委員会」(内閣部会に設置)の初会合にも姿はなし。同法案は“マキコ法案”とも呼ばれ、本人自ら「私のライフワーク」と豪語していたが、前回11日の勉強会に続き、実に2回連続でのドタキャンとなった。